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浣腸好き主婦のよもやま話

少女時代、母からお浣腸をいただいて育ちました。成人してからも、その妖しい感覚は、私をとらえて離しません。体内にお薬が流れ込んでくる瞬間、えもいわれぬ恍惚感に包まれていく私。この感覚をご理解いただける方と、お浣腸の思い出、密かな愉しみについて語り合う場にしたいと思います。誰にも言えなかった、内に秘めてきた想いを、ありのまま打ち明けることができれば…もう一人の自分を、ここで解放してあげたいと思います。

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お尻の熱い感覚

小さかった頃、お浣腸をされた後は、しばらくのあいだはおしりの中に熱い感覚が残っていたのを覚えています。

たぶん、グリセリンでおしりの粘膜が刺激されて、敏感になっていたのだと思います。

内側から広がる、その熱さがなんだか恥ずかしくて、しばらくのあいだは「お浣腸されたわたし」を意識せずにいられませんでした。テレビを見ていても、お菓子を食べていても、母と話をしていても。

夜、おふとんの中で、そっとおしりをさわってみると、いつもよりやわらかくなっている気がしました。グリセリン特有の、ふんわり甘い香りがしました。

今、思うといかえすと、恥ずかしいけど幸せだった時間。わたしはこうして、パジャマのなかで、おしりをさわることを覚えていったように思います。

遠い日の、甘い思い出です。

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