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浣腸好き主婦のよもやま話

少女時代、母からお浣腸をいただいて育ちました。成人してからも、その妖しい感覚は、私をとらえて離しません。体内にお薬が流れ込んでくる瞬間、えもいわれぬ恍惚感に包まれていく私。この感覚をご理解いただける方と、お浣腸の思い出、密かな愉しみについて語り合う場にしたいと思います。誰にも言えなかった、内に秘めてきた想いを、ありのまま打ち明けることができれば…もう一人の自分を、ここで解放してあげたいと思います。

2015年07月の記事

私、4つが限度だと思います


10個入りのイチジクさん。
箱を開けて、ずらりと並んでいるお浣腸を見ると、もうそれだけでキュンとしちゃいます。


そして、次の一つ、ちゅるちゅると冷たいお薬が流れ込む感覚が、とろけてしまいそうなほど心地良いのです。お薬流れを受け止める感覚。これこそ、お浣腸の醍醐味ですよね。
でも、今の私には4つが限度みたいです。
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