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浣腸好き主婦のよもやま話

少女時代、母からお浣腸をいただいて育ちました。成人してからも、その妖しい感覚は、私をとらえて離しません。体内にお薬が流れ込んでくる瞬間、えもいわれぬ恍惚感に包まれていく私。この感覚をご理解いただける方と、お浣腸の思い出、密かな愉しみについて語り合う場にしたいと思います。誰にも言えなかった、内に秘めてきた想いを、ありのまま打ち明けることができれば…もう一人の自分を、ここで解放してあげたいと思います。

2015年03月の記事

つるつるに剃りあげました

幼い日に戻るために、昨日、アンダーヘアを取ってしまいました。無垢だった、あの頃の「としこ」になって、なにしようかな?
(^^*)
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なぜか強烈な尿意が...

また、思い出したことがございます。
若い頃、20代くらいまで?いよいよ、これからお浣腸という段階になると、きまって強い尿意を感じたため、お浣腸の準備を中断して、トイレに駆けこむ必要がありました。
さぁ、お浣腸という段階、胸がどきどきして、喉が渇いてくると、いつもそうでした。
なぜ?

母はお尻を揉み込むように

おむつの思い出を糸口に、さらに、思い出したことがあります。
それは、私がもっと小さい頃のこと。たぶん、小学3年生くらいまで続いていたと思います。
母はお薬の注入が終わると、小さく折りたたんだティッシュ、またはコットンでお尻をぎゅーっと押さえて、しばらく揉み込むように円を描いていました。

イチジクの管を引き抜きながら、同時に、お尻のあなにそれをあてがい、ぎゅーっと押し当てるのです。私が自分で膝をかかえたまま、しばらくじっとしていると「足を下ろして、うつぶせになりなさい」という声が聞こえます。言われるままに、身体を裏返しにすると、また、指先で私のお尻をこじあけて、コットンをぎゅっと押し当て、揉み込むように動かしはじめます。その間、母は「まだよ。まだまだ」って、何度も言いながら背中や頭をポンポン叩いて勇気づけてくれました。私は、重ねた両手の上に額を押し当てて、ひたすら、母が「もういいよ」って、言ってくれるのを待っていました。でも、ぎゅーっぎゅーっと揉まれるたびに、お尻の穴が刺激されて今にも出てしまいそうになります。そして、お腹が母の指の動きに反応するように、ググッと鳴るのです。
最初は、畳にうつぶせになるのではなくて、母の膝に覆いかぶさるようにお腹をあてて、お尻をおさえてもらっていたように思います。でも、何回か同じ姿勢をとるうちに、まっすぐうつぶせになった方がお腹が楽だと気づいて、我慢する姿勢が変わっていったような気がします。
たくさん揉んでもらった後は、うんちがしっかり溶けて、気持ちよく出すことができたような気がします。

高学年なのにオムツ

オムツについて思い出したことがあるので、ご紹介させていただきます。
あれは、もう小学5,6年になっていたと思います。風邪で高熱を出したことがありました。母に近くの医院まで連れて行ってもらい、夜になるまでお布団をかぶっていました。ストーブにお湯をわかし、お部屋の中はとても温かくなっていました。風邪の時はとにかく温かくして、いっぱい汗をかいた方が治りが早いというのが、母の考え方だったのです。
すっかり外が暗くなった頃、母が着替えを持ってきました。私は寝たまま、母に下着を取り替えてもらいます。Tシャツだけでなく、パンツも新しいのをはかせてもらったのですが、その時、母は私のお腹を軽くおさえて「としちゃん、ウンチたまってない?」と尋ねたように思います。そして、しばらくしていなかったから、スッキリ出してしまいましょう、ということになりました。
その時のお浣腸は、熱が出ていたためか、お薬がとても冷たく感じました。お薬を全て入れ終わると、母は、用意してあったおむつを、こうするのがあたりまえという感じて広げ始めたのです。「風邪でたいへんだから、おむつをあてましょう」みたいなことを、言ったような気がします。私は言われるままに腰を浮かせ、小さい頃に使っていたおむつ、おむつカバーでお尻を包んでもらいました。
とても優しい声で「大きいのに、おむつだってねえ」みたいなことを言って、笑ってくれたことも覚えています。なんだか、私を赤ちゃんあつかいしていることを、楽しんでいるようにも見えました。
もうそうなると、恥ずかしいという気持ちは、ほとんどなかったと思います。その後、すっかり幼女にかえった私は、母にお尻をきれいにしてもらって、少し眠りました。

サッと購入

決してすぐに、使うわけではないのですが。。(^_^ゞ
たまたま、ドラッグストアに行ったらお客さんがほとんどいなかったので、ついつい手がのびてしまいました。チャンスだと思ったら買っておくのが得策です。2つ並べた時のピンクとブルーの彩りが綺麗なんですよね。


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