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浣腸好き主婦のよもやま話

少女時代、母からお浣腸をいただいて育ちました。成人してからも、その妖しい感覚は、私をとらえて離しません。体内にお薬が流れ込んでくる瞬間、えもいわれぬ恍惚感に包まれていく私。この感覚をご理解いただける方と、お浣腸の思い出、密かな愉しみについて語り合う場にしたいと思います。誰にも言えなかった、内に秘めてきた想いを、ありのまま打ち明けることができれば…もう一人の自分を、ここで解放してあげたいと思います。

2015年02月の記事

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20%で30分に挑戦。。ごめんなさい


お友達から聞いて、ずっと、自分でもやりたかった方法を、ついに試してみました。
40のイチジクに60ccのお水を足して、20%100ccのお薬を作りました。そして、昨年購入していたプラ浣腸器で注入。スマートフォンのタイマーを30分にセットして、そのまま、お尻を高く突き上げた姿勢で目を閉じました。
最初はぜんぜん平気で、これなら30分くらいは大丈夫と思っていたのですが、じわりじわりと便意がつのってきます。しばらく耐えると、少しラクになることもありますが、さらに次の大きな波が襲ってきます。50%のイチジクみたいな、お腹を絞られるような鋭い痛みではないのですが、長い鈍痛に耐えていると汗がにじんできました。身をよじりながら、次第に崩壊していく、私の心。
目を開けて、洗面器にまたがると同時に「ごめんなさい」って、さけびました。
じゅるじゅると、長い排泄が続きました。
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無花果

どうしても気になったので、無花果という名前の由来についてWikipediaで調べてみました。

Wikipediaから‥
「無花果」の字は、花を咲かせずに実をつけるように見える[1]ことに由来する漢語で、日本語ではこれに「イチジク」という熟字訓を与えている。
「映日果」は、中世ペルシア語「アンジール」(anjīr)[2]を当時の中国語で音写した「映日」に「果」を補足したもの。通説として、日本語名「イチジク」はこれの音読「エイジツカ」の転訛とする[3][4]。 中国の古語では他に「阿駔[5]」「阿驛」などとも音写され、「底珍樹」「天仙果」などの別名もある[要出典]。
伝来当時の日本では「蓬莱柿(ほうらいし)」「南蛮柿(なんばんがき)」「唐柿(とうがき)」などと呼ばれた。いずれも“異国の果物”といった含みを当時の言葉で表現したものである。


無花果って書きますが
やはり、花はひっそりと咲いていたのですね。

ここから、登志子の思い出になるのですが。イチジクを無花果って書くことを知ったのは、高校から大学にかけてあたりだったと思います。
この字の並びを見た時に、とても神秘的なものを感じると同時に、考えさせられる、というか妄想してしまったことがありました。
男女の営みに似ているのだけれど、決して美しいものでもない。そして、次の世代につながっていくものでもない。
それが無花果。
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