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浣腸好き主婦のよもやま話

少女時代、母からお浣腸をいただいて育ちました。成人してからも、その妖しい感覚は、私をとらえて離しません。体内にお薬が流れ込んでくる瞬間、えもいわれぬ恍惚感に包まれていく私。この感覚をご理解いただける方と、お浣腸の思い出、密かな愉しみについて語り合う場にしたいと思います。誰にも言えなかった、内に秘めてきた想いを、ありのまま打ち明けることができれば…もう一人の自分を、ここで解放してあげたいと思います。

2014年08月の記事

入れているとき

母は注意深く、ゆっくりと管を進めてくれました。
「いたくなぁい?」って、声をかけながら。
もちろん、恥ずかしくてちゃんと答えられる余裕なんかありません。
いつも「んー」って、生返事していました。
管が根本まで入ると、お尻のあなに丸いボトルが当たる感触があります。
この瞬間が最もドキドキしました。
根本まで管を入れられたことが、いやでも思い知らされる恥ずかしさ。
「後は、お薬を入れるだけだよ」って、言われているみたいな気持ちになりました。
今のイチジク浣腸40は根本がジャバラになっているため、この感覚はありません。

根本まで入ると、時々、母は中でクルリと管をまわすことがありました。
なんのためなのか分かりませんが、それが恥ずかしくて思わず声が出そうになるのですが
今度は、その声をこらえようと口をおさえている自分自身が恥ずかしくなる。
思わず、お尻を閉じようにすると、お尻の肉にあたる丸い容器の感触が恥ずかしい。

なんでも恥ずかしい、花も恥じらう年頃でした。

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潤滑油

子供の頃、母はイチジク浣腸のお薬を少し指に出して、お肛門に塗ってくれました。
自分で使うようになってからは、薬箱にあるオロナイン軟膏を利用するようになっていきました。その後、コールドクリームやワセリン、ニベア、ジョンソンベビーローションなども試すようになりました。
考えてみると、お浣腸に使える潤滑油って意外に身近なところに、多くあるように思います。
最近では、オリーブ油を試してみましたが、さらさらしてとても良い感じでした。香りも良いので、しばらく使ってみようかと。。でも、調理している時に視界に入ると、なんだか落ち着かなくなってしまいます。

きたなくて、ごめんなさい

8月10日夜のことを、今、思い出しております。(何のことか分からない方は、8月11日の日記「がまんできなくて」をご参照ください) そして、もう何日もたっているのに、身体が熱くなってしまう私がいます。
あの日は、イチジクさんの40×2、そして30×2
計140ccのお薬を、私は2回に分けて注入いたしました。40+30で70のペアを2回です。
【1度目の注入】
ベッドの上でいたしました。小さい頃のように腰に枕をあてがい、お尻を天井に向ける姿勢をとりました。
最初に40の長い管を根本まで挿入し、流れ込んでくるお薬の感覚を確かめながら、ゆっくり注入していきました。続いて、30を一気に注入。一度、お尻から引き抜いて確認してみると、まだお薬が半分以上残っていたので、容器をふくらませて最後まで絞りきりました。
そのままの姿勢で、お尻を押さえながらガマン。でも、3分程度で限界を迎えてしまい、床に用意しておいた水を張った洗面器をまたがりました。
【2度目の注入】
ウオシュレットでお尻を洗い、しばらく休んでいると自然に40に手が伸びていきました。いけない私。
今度は、ソファによつんばいになって、お尻を高くあげる姿勢で、まず、40を注入。3分くらいかけて、チュルチュルと流れ込んでくる感覚を楽しみました。続く30も、惜しむようにゆっくりと。もう、これでお薬がなくなるかと思うと、なんだか残念な気持ちになりました。管を出し入れして、お尻の穴にあたる感触を何度も確認しながら注入を終えました。
2度目だから、もうそんなに残っていないと思っていたのですが、私の大きな誤算でしたね。1度目以上にお腹が痛くなってしまい、脂汗を流しながら洗面器にまたがりました。苦痛にあえぎながらの排泄でしたが、ふと見ると、股間から糸をひく粘液が見えました。
お恥ずかしい限りの写真ですが、今回、思い切って公開することにいたしました。
これが私の、快楽と苦痛の証なのですから。


可愛くて、三度も読み返しました

高校生の女子が、小学生に浣腸してあげるシーンが克明に描かれています。
「浣悦エピソード5」 作・珠丘恍

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そんなに我慢できません



わたくし、こらえしょうが足りないのでしょうか?
3分ほどで、もう、トイレにかけ込んでしまいます。

左手の二本の指

お浣腸をいれるためにお尻を開く時、母は左手の二本の指を使いました。親指と、人さし指です。
二本の指がそっとお尻を開き、お尻のあなに外の空気があたるのを感じた瞬間、耳たぶまで真っ赤になっていったのを覚えています。

めくるめく世界に頭がクラクラです!

前夫、姉の友達まで巻き込んでくりひろげられる浣腸プレイ。
この家族どうなっていくのでしょう!
たんなるプレイの描写だけで終わらず、受ける側・施す側の気持ちが伝わってくる小説ですね。

「浣悦エピソード5」 作・珠丘恍
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手は、耳の横で握っていました

お尻が枕の上にのせられ、足を高く上げられるともう観念した気持ちになりました。
この時、なぜか両手を耳の横において、軽く握っていました。足の指も、ぎゅっと、何かをつかむように曲げていたのを覚えています。何度されても、こわかったんだろうと思います。

あとでヨーグルト

お浣腸の後は、意識してヨーグルトを食べるようにしております。
お浣腸と一緒に、お腹の善玉菌が取られてしまうような気がします。
皆さんは、何か気をつけていることがありますか?お浣腸後のお腹って、とてもデリケートになっていると思うのです。

我慢しきれず…

主人は出張、息子は合宿。
夕食後、お浣腸の衝動がおさえられなくなり、気がつけばドラッグストアをさまよっていた私。
40㏄2本、30㏄2本で計140㏄を2回に分けて注入いたしました。空想の中の、私は12歳。まさに、夢見心地のひとときでした。

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